インターネット契約 ~フレッツ光の現金キャッシュバック窓口~


実際にフレッツ光に申し込みました



NTTルーター SOHTBANK PLCアダプター 光コンセント

こんにちは。
最初に、私の家のインターネット接続環境をご紹介しますね。
フレッツ光」の光回線と、プロバイダは「ヤフーBB光」を使っています。

1階では有線ケーブルで2台のパソコンに接続。
2階にはPLCアダプターを使ってコンセント経由で3台目のパソコンに繋いでいます。

以前はADSLを使っていましたが、上りの時間が遅かったのがネックでした。
光に変えてからは待ち時間が無くなって 、とても快適に閲覧出来るようになりました。

要確認: ( フレッツ光の提供エリア確認

光ファイバー回線工事立ち会いの様子については後ほど解説します。



初めてインターネット契約する方へのアドバイス

初めてインターネット契約したい方へ。
実際にネット回線を利用している先輩方にお話しを伺いました。

普段使っている回線の月額費用や回線速度、安定性など
実体験に基づいた感想・評判なので大変参考になります。



初めてインターネットに接続する方へ



こんにちは。 o(*^▽^*)o
今日は、初めてインターネットに契約したい方へ少しでも役に立つ情報をご紹介しますね。
ネット回線を繋ぐために必要な基礎知識を知っておきましょう。

インターネットの契約ですが、「何から手を付けていいのか分からない・・・」という方のために。
まず必要なのはネットを引くための「回線」、そして「プロバイダ」です。

前者は「光ファイバー」という言葉を耳にしたこともあると思いますが、そういった回線の種類、そしてプロバイダは、その接続業者の事です。
ヤフーBB」とか「楽天ブロードバンド」など耳にしたことがある方もいるかもしれません。

まず、この2つを決めることが大切です。
回線は「光ファイバー」、「ADSL」、または携帯会社の「データ通信カード」というものもあります。

今、主流なのは光ファイバーですが、やはり回線使用料で、5000円近くかかるというややお高めな回線ではあります。
その代わりに大容量、高速と言うメリットがあります。
ADSLは、その逆と考えれば良いです。

回線の引き方は個人の使用目的にもよりますが、かなり住環境が左右します。
たとえば、光ファイバーを引いているマンションにお住いの場合は、集合住宅の分、割安になります。
またADSLは条件によっては引けない地区や場所もありますので、近所でネットをしている人がいれば、そういう人に聞いてみるのが良いです。
また近所の家電量販店は、その地域の知識がありますので、お勧めの回線を教えてくれます。
住所や住環境を告げて、相談してみると有効です。

回線には通信速度設定がありますが、最初は、遅めで安いスピードから始めるのがよいでしょう。
通信速度は後で、簡単に変更が可能です。
意外にに遅い速度でも問題が無いケースもありますので、そこは安上がりにスタートがお勧めです。

プロバイダも電気屋さんに聞くのがいいですね。
また友人でパソコンを使用している人などに、使っているプロバイダに関していろいろ聞いてみると良いです。

金額の目安としては、NTTの電話回線を引いてあるものとして、そこを別料金としますと、回線使用料、プロバイダ料で、5000円前後ならお手頃価格と言えます。

とりあえず、回線の種類とプロバイダを決めれば、後は、プロバイダ会社から、いろいろお知らせが来ますので、それに従うのが良いです。
始めはなるべく、安く無駄のない設定をお勧めします。
ネットの各種設定はあとで、非常に簡単にグレードアップが可能ですので、そこそこお手頃価格で、ある程度知っている気がする会社を選べば、間違いはないです。



インターネット契約の基本的な知識



インターネット接続の契約は、基本的には「電話回線」と「プロバイダ」の2件の契約が必要になります。
地域ケーブルテレビ局が提供するインターネット接続サービスを契約する場合には、電話回線が不要になる為、プロバイダ(この場合はケーブルテレビ局)との契約のみでOKです。
インターネット用の電話回線、プロバイダの選定は、どちらも「インターネット利用時の回線速度」と「料金」をキーとして選びます。

回線種類には、「ISDN」、「ADSL」、「」 と、大別すると3種類あり、後者になるほどインターネット利用は高速になります。
しかし高速であるほうが料金が高いというものでもなく、また居住地域によっては光回線は利用できなかったりする事もあるので、NTTやKDDIなど、電話回線提供業者に確認すると良いです。
どの回線種別にしても概ね、インターネット用の「利用時間によらず月額固定料金」というプランが用意されています。

現在、最も多くの人に利用されている代表的な回線がNTT提供の「FLET’S」というものです。
この契約で概ね月額4,000円程度です。

また、プロバイダについても地域によって選択できる業者に制限がある場合もありますが、概ねどのプロバイダを選択してもインターネット接続については大差ありません。(よほど特殊なインターネットの使い方をするのでなければ。)
OCN」や「ぷらら」などはNTTが運営するプロバイダなので、電話回線がNTTであればこれらのNTT運営によるプロバイダを選択するのも良いと思います。

もっと安価なプロバイダもあるので、料金に納得いかなければ安いプロバイダを探しても良いでしょう。
私の場合は、地域ケーブルテレビ局にてインターネット接続の契約をしており、月額は5,000円程です。
電話回線とプロバイダの契約をしたとしても恐らくは同じ程度の料金になると思います。
安いところを選定して3,800円程度に済ませているなどの例も見かけますので、なるべく安いほうが良いという事なら色々探してみても良いと思います。

プロバイダと契約すると、概ねメールアドレスが1つ付与されます。
インターネット接続環境が整ったら、ご自身のパソコン上でこのメールアドレスが利用できるよう設定を行う必要があります。
設定方法はプロバイダによって異なりますので、プロバイダからの案内文書等を見ながら設定します。
もしうまくいかない場合には、電話等でプロバイダに問い合わせることになりますので、自信がない場合はサポート対応に定評のあるプロバイダを選ぶと良いと思います。



光回線接続が良い理由



パソコンは自宅に置いてるだけではただの箱です。
インターネットと接続してこそ、その真価が発揮されるというものです。

しかし、インターネットの接続形態は実に様々です。
自分に見合ったサービスを適切に選択しないと、日々のインターネットの利用に多大な支障をもたらすことになるので、注意が必要です。

現在インターネットの接続手段として主流になっているのが、「ADSL」と「FTTH(光回線)」です。

ADSLは、電話回線を利用してパソコンとインターネットを繋ぐ技術です。
インターネットの料金は従量制が一般的でしたが、ADSLの普及によって定額制が定着しました。
低価格」でインターネットを楽しめる標準的な接続形態と言えます。

FTTH(光回線)は、専用の光ファイバーケーブルを使ってパソコンとインターネットを繋ぐ技術です。
ADSLより月額費用は高いですが、通信速度はADSLより10倍以上高速です。

どちらを選べばよいかと尋ねられたら、私は迷わず「光回線」をお勧めします。

最近はほとんどのホームページに高解像度の画像や動画が利用されており、ADSLの通信速度では読み込みに時間がかかります。
このローディング時間はユーザーにとってかなりの精神的なストレスになるので、重いページもさくさく閲覧できる光回線の方が絶対に有利です。

それに、ADSLは契約時に電話回線の開通が必要になります。
インターネット代と電話回線代、2種類の費用を支払わなければならないため、結果的に光回線の方が安くインターネットを利用できる場合が多いです。
このような理由のため、近年はADSLより光回線の方が一般的になりつつあるのです。

光回線の会社を選ぶ際は、回線業者とプロバイダが一緒になっているところを選ぶといいでしょう。
月額費用が安く抑えられますし、わかりやすいサポートが受けられます。

その点では、NTTのフレッツ光の「プロバイダパック」が一番お勧めです。
お住まいによって費用は異なりますが、一戸建ての場合は月に約5000円、マンションの場合は月に約3000円ほどの料金が請求されます。
長期間利用し続ければ、利用期間に応じた割引が適用されるサービスも付いていて、大変お得です。



実際にフレッツ光に申し込みました




こんにちは。 (^-^*)/
今日は、私が「フレッツ光」に申し込んだ時の体験をご紹介します。

これからフレッツの光回線に申し込む予定の方。
ぜひ参考にしてみてくださいね。

フレッツ光(FLET'S光)はNTT東日本・NTT西日本が提供する光回線通信網です。
光ファイバーは、高速インターネットを利用する際に必要になります。
有線高速インターネット回線の基礎となりますので必須ですね。

初めて申し込む際に勘違いしやすいのですが、「フレッツ光」だけではインターネットに繋がりませんので気をつけて下さいね。
フレッツ光は、あくまでも光ファイバー回線を提供しているだけです。

インターネットに接続するためには、「プロバイダ」とセットで加入する必要があります。

初めての場合は、光回線とプロバイダを同時に申し込む方法が良いです。
別々に申し込むのはどちらにも対応しなくてはいけないので面倒なので、どちらか一つにお任せで申し込んだ方が確実です。

フレッツ光経由でプロバイダに同時申し込む方法と
・フレッツ光⇒プロバイダ

プロバイダ経由でフレッツ光に同時申し込む方法があります。
・プロバイダ⇒フレッツ光

どちら経由でもOKです。
各社のポイント贈呈やキャッシュバックなどの特典内容を比較してお得なサービスを選んでも良いと思います。

フレッツ光と契約しているプロバイダは現在9種類あります。

・Yahoo!BB光(ヤフーBB)
・So-net(ソネット)
・楽天ブロードバンド
・SANNET(サンネット)
・BIGLOBE(ビッグローブ)
・OCN(オーシーエヌ)
・Toppa!(トッパ)
・Plala(ぷらら)
・AKBオフィシャルネット

現在の主流プロバイダサービスの9社と提携しているので助かります。
これら以外のプロバイダと申し込み場合は、フレッツ光と別々に申し込むと大丈夫です。



ちなみに私の場合は、「フレッツ光」と、「Yahoo!BB」の組み合わせで光回線を利用しています。
私の場合は、フレッツ光経由でYahoo!BBに申し込みました。

尚、光回線には工事が必要になります。
この工事はネットで申し込むと、お任せで段取りを決めてくれますので何の知識がなくても大丈夫です。
工事の1週間前くらいには「ルーター機器」が自宅に届きます。
私の場合はプロバイダのルーターが1週間前、NTTのルーターは当日の立会に持ち込みで持ってきてくれました。

あらかじめ回線工事の日程がメールで連絡が来ますので、その日に立ち会うと2~3時間くらいで開通します。
ルーターの設置やインターネット接続も業者さんが、すべてセッティングしてくれますので安心です。

ちなみにプロバイダのルーターとNTTルーターは、どちらも使います。
始めにNTTルーターを経由させてプロバイダルーターに繋ぎます。



この設置も、工事の立会の時にセッティングしてくれますのでお任せで大丈夫でした。
工事完了後に「名刺」も頂きました。
何か光回線で故障が発生した時は、その名刺の方に連絡を入れると修理してくれるようになっていました。
アフターサービスも万全なので本当に満足しています。

フレッツ光はお得な月額利用割引キャンペーンや2年割引などがありますので、積極的に活用すると値段が安くなります。
一番安くなる方法は「フレッツ全国版」を使って「フレッツ光割引」に申し込む手順です。
両社からのキャッシュバックキャンペーンがダブルで貰えてお得になります。

プロバイダは主要9社から選べますので、未加入の方は同時に申し込むと楽です。
すでにプロバイダに契約している方は、フレッツ光のみの申し込みも出来ます。

キャンペーンをしっかり活用して、格安でインターネットを楽しみましょう。 


フレッツ光で現金キャッシュバックを貰う方法


フレッツ光の契約なら「フレッツ光~全国版」での申し込みが最もお得となります。
全国版限定のオリジナル企画で、申込み者全員に現金払い戻しを実施しています。

面倒な申請手続きはありませんので簡単にエントリーできます。

必ず貰える確定キャッシュバックですので、有効に活用しましょう。

フレッツ光~現金キャッシュバックの詳細はこちら



フレッツ光~全国版

主要プロバイダ9社と提携しているフレッツ光申し込みサイト
東日本・西日本の両方に対応している全国版

フレッツ光~全国版公式サイト




最終更新日: 2016年05月28日